WisteriaRice
女性向け同人描きの徒然。
くゆる。
現パロ*慶次×助右衛門。でも助右衛門は出てきません。煙草話し。誤字脱字あったらすんません。
***************************************
寒い。どう考えても去年より、否、生きてきた中で最も寒いと感じる。
夜中にふと目が覚めてしまい、しかも、買い置きしていた筈の煙草が見当たらないという大惨事。
世の中の嫌煙ブームに逆行するように、どうにも俺は禁煙とやらをする気がさらさらないらしい。
一瞬は買いに行くのを躊躇ったものの、無いと思うと気が気でなく、妙な危機感に苛まれ、居てもたってもいられなくなってしまった。
数分間、ベッドに寝転んでは起き、数時間前までは快適な温度に保たれていた筈の恐ろしく寒いリビングを行ったり来たりした後、意を決して俺は脱ぎ散らかしていたジーンズとダウンジャケットを纏い、ジッポーと財布、家の鍵を装備し、戦地に赴く兵士のような意気込みで、徒歩3分のコンビニを目指すことにした。
眠る前は、腐れ縁である兼続殿と居酒屋で酒を煽っていた。
いつからか、自然と毎週月曜の夜は決まって二人で飲むようになっていて、週の頭に敢えて飲む。
そして、一週間を過ごし、互いに休みを挟んでまた飲む。
その帰り際、普段ならば必ず自宅であるマンションの近所にあるコンビニで煙草とコーヒーを買って帰るのだが、今日に限って立ち寄るのを疎かにしていた。それがこの様である。
気持よく語らい、旨い酒と肴を平らげて、火照った身体には外の冷えた風は心地よかったものの、一旦、それが切り替わってしまうとどうしてまあ、これほどまでの苦境となるのか。
ニュースで聞いた、今年最高の最低気温と大寒波とやらは伊達ではないらしい。
ダウンジャケットの下は、目的地はすぐそこだという、寝起きというか、不精した気持ちの現われでシャツ一枚。
自殺行為である。
吐く息は白じろとして、氷結していく音が聞こえるような錯覚さえ感じ、防御の一切ない耳なんかは、千切れそうなほど痛い。
寒いのが不得手なわけではないのだが、これは異常だ。
部屋に鍵を掛けて、外に出てからまだ2分足らずだが、既にポケットに突っ込んでいる指さえ感覚が危うい。
「・・・・・・しくじったな。」
ぼそりと呟きつつ、軽く首を竦めながら震わせる。
嗚呼、本当に、なんだっていうんだ。
コンビニに辿り着いた俺は、エアコンの暖かな店内へと足早に飛び込んだ。
そして、深夜のコンビニ特有のやる気のない歓迎の声を尻目に、商品を物色する素振りを装いながら店内を一周し、ホット飲料の陳列棚に向かった。
選ぶのは決まっていつも、ブラックコーヒーの190g缶だ。
手頃だし、飲み干すまで暖かさが変わらない。
缶ジュース独特の金臭さも、地味に嫌いではなかったりする。
俺は、居酒屋帰りに買っておかなかった自分の愚行に少しばかりの憎しみを脳内で愚痴り、いつものコーヒーを一本選んで、レジに向かう。
時刻は午前3時半過ぎ。配送が届いたのか、店員は弁当の陳列棚の前で作業に当たっており、一向にこちらを振り返らない。
これくらいの事、普段ならどうとしたことでもないが、今は虫の居所があからさまに悪い俺は、思わず、舌打ちをしそうになった。
が、そこで漸く、店員がこちらに気づいて駆け寄ってきた。
無愛想な表情を浮かべて、6番の煙草を指定し、会計を済ませ、俺は軽いため息を吐いてコンビニの店先に備え付けられた灰皿に移動した。
「・・・・・・・・・・謝罪のひとつもなしか・・・・なっとらんな。」
我ながら、器の小さいぼやきとは思う。
買ったばかりの煙草をフィルムを外す前に叩いて葉をやや詰めた後、開封してケツを指で弾き一本だけ飛び出たそれを啄む。
愛用のジッポーで火を灯せば、嗅ぎ慣れた紫煙がぷかりと寒空に溶けていった。
辺りの壮絶な寒さに、肺に取り入れる煙がやたらと新鮮で、健康の欠片もない深呼吸をし、禁断症状から解放された俺は、一緒に買ったコーヒーも開けて、交互に口にする。
先ほどの煙草も半分まで減ったくらいに、コーヒーが暖を求めたせいで四口足らずで底をついたのもあってか、なんとなく、煙草のパッケージに書かれている例の注意文を読むという無意味な行動に出てみた。
“喫煙は、あなたにとって肺がんの原因の一つとなります。”
ごもっともな忠告。ごもっともな話し。
毎日目にして、毎日無視をする言葉。
ただ、これを見て禁煙を考えたとしても、今日の俺の行動を振り返れば不可能なのではないかと捻くれる。
もし、俺が禁煙が出来たとしたら、きっとそれは、“恋人”が本気で心配して、本気で取り上げてくれればそれも出来るのだがな、と、ふと、考える。
「・・・・・・・・だがなぁ・・・・・」
考えたが、それも直ぐに無いなと思考が展開した。
兼続殿にも会う都度に自慢する、俺の恋人は、心配するどころか、止めるどころか、俺のこの煙草を嗜む指や口元、匂いが好きだと言ってくれる。吸い過ぎた時だけ窘めては来るが、それだけだ。
それに煙草の匂いや、舌の痺れる味があるから余計に、恋人の匂いが甘いとも気付くし、舌が甘露とも知れている・・・と思う。
「減らしても、止めれんな。」
俺は、知らぬ間に火種が消えるほどギリギリまで短くなってしまっていたソレを灰皿に捨て、来た時と同じように背を丸めて帰路についた。
得た教訓は、とりあえず、ストックは必ず用意しておくことと、やはり俺の恋人は最高だということだった。
後日、そういうことがあったというのを恋人に伝えた折、これを機に禁煙でもどうだと推められるのは、また別の件である。
************************************
助右衛門は慶次の身体を心配してるし出来るなら止めたいんだけど強制はしないし、そんなんで慶次が禁煙できたら苦労はないくらいに思ってて欲しい。でも煙草を吸う慶次が嫌いなわけじゃなくて寧ろ俺の慶次は何やっても様になる。好き。くらいに思ってて欲しいですねっと。
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寒い。どう考えても去年より、否、生きてきた中で最も寒いと感じる。
夜中にふと目が覚めてしまい、しかも、買い置きしていた筈の煙草が見当たらないという大惨事。
世の中の嫌煙ブームに逆行するように、どうにも俺は禁煙とやらをする気がさらさらないらしい。
一瞬は買いに行くのを躊躇ったものの、無いと思うと気が気でなく、妙な危機感に苛まれ、居てもたってもいられなくなってしまった。
数分間、ベッドに寝転んでは起き、数時間前までは快適な温度に保たれていた筈の恐ろしく寒いリビングを行ったり来たりした後、意を決して俺は脱ぎ散らかしていたジーンズとダウンジャケットを纏い、ジッポーと財布、家の鍵を装備し、戦地に赴く兵士のような意気込みで、徒歩3分のコンビニを目指すことにした。
眠る前は、腐れ縁である兼続殿と居酒屋で酒を煽っていた。
いつからか、自然と毎週月曜の夜は決まって二人で飲むようになっていて、週の頭に敢えて飲む。
そして、一週間を過ごし、互いに休みを挟んでまた飲む。
その帰り際、普段ならば必ず自宅であるマンションの近所にあるコンビニで煙草とコーヒーを買って帰るのだが、今日に限って立ち寄るのを疎かにしていた。それがこの様である。
気持よく語らい、旨い酒と肴を平らげて、火照った身体には外の冷えた風は心地よかったものの、一旦、それが切り替わってしまうとどうしてまあ、これほどまでの苦境となるのか。
ニュースで聞いた、今年最高の最低気温と大寒波とやらは伊達ではないらしい。
ダウンジャケットの下は、目的地はすぐそこだという、寝起きというか、不精した気持ちの現われでシャツ一枚。
自殺行為である。
吐く息は白じろとして、氷結していく音が聞こえるような錯覚さえ感じ、防御の一切ない耳なんかは、千切れそうなほど痛い。
寒いのが不得手なわけではないのだが、これは異常だ。
部屋に鍵を掛けて、外に出てからまだ2分足らずだが、既にポケットに突っ込んでいる指さえ感覚が危うい。
「・・・・・・しくじったな。」
ぼそりと呟きつつ、軽く首を竦めながら震わせる。
嗚呼、本当に、なんだっていうんだ。
コンビニに辿り着いた俺は、エアコンの暖かな店内へと足早に飛び込んだ。
そして、深夜のコンビニ特有のやる気のない歓迎の声を尻目に、商品を物色する素振りを装いながら店内を一周し、ホット飲料の陳列棚に向かった。
選ぶのは決まっていつも、ブラックコーヒーの190g缶だ。
手頃だし、飲み干すまで暖かさが変わらない。
缶ジュース独特の金臭さも、地味に嫌いではなかったりする。
俺は、居酒屋帰りに買っておかなかった自分の愚行に少しばかりの憎しみを脳内で愚痴り、いつものコーヒーを一本選んで、レジに向かう。
時刻は午前3時半過ぎ。配送が届いたのか、店員は弁当の陳列棚の前で作業に当たっており、一向にこちらを振り返らない。
これくらいの事、普段ならどうとしたことでもないが、今は虫の居所があからさまに悪い俺は、思わず、舌打ちをしそうになった。
が、そこで漸く、店員がこちらに気づいて駆け寄ってきた。
無愛想な表情を浮かべて、6番の煙草を指定し、会計を済ませ、俺は軽いため息を吐いてコンビニの店先に備え付けられた灰皿に移動した。
「・・・・・・・・・・謝罪のひとつもなしか・・・・なっとらんな。」
我ながら、器の小さいぼやきとは思う。
買ったばかりの煙草をフィルムを外す前に叩いて葉をやや詰めた後、開封してケツを指で弾き一本だけ飛び出たそれを啄む。
愛用のジッポーで火を灯せば、嗅ぎ慣れた紫煙がぷかりと寒空に溶けていった。
辺りの壮絶な寒さに、肺に取り入れる煙がやたらと新鮮で、健康の欠片もない深呼吸をし、禁断症状から解放された俺は、一緒に買ったコーヒーも開けて、交互に口にする。
先ほどの煙草も半分まで減ったくらいに、コーヒーが暖を求めたせいで四口足らずで底をついたのもあってか、なんとなく、煙草のパッケージに書かれている例の注意文を読むという無意味な行動に出てみた。
“喫煙は、あなたにとって肺がんの原因の一つとなります。”
ごもっともな忠告。ごもっともな話し。
毎日目にして、毎日無視をする言葉。
ただ、これを見て禁煙を考えたとしても、今日の俺の行動を振り返れば不可能なのではないかと捻くれる。
もし、俺が禁煙が出来たとしたら、きっとそれは、“恋人”が本気で心配して、本気で取り上げてくれればそれも出来るのだがな、と、ふと、考える。
「・・・・・・・・だがなぁ・・・・・」
考えたが、それも直ぐに無いなと思考が展開した。
兼続殿にも会う都度に自慢する、俺の恋人は、心配するどころか、止めるどころか、俺のこの煙草を嗜む指や口元、匂いが好きだと言ってくれる。吸い過ぎた時だけ窘めては来るが、それだけだ。
それに煙草の匂いや、舌の痺れる味があるから余計に、恋人の匂いが甘いとも気付くし、舌が甘露とも知れている・・・と思う。
「減らしても、止めれんな。」
俺は、知らぬ間に火種が消えるほどギリギリまで短くなってしまっていたソレを灰皿に捨て、来た時と同じように背を丸めて帰路についた。
得た教訓は、とりあえず、ストックは必ず用意しておくことと、やはり俺の恋人は最高だということだった。
後日、そういうことがあったというのを恋人に伝えた折、これを機に禁煙でもどうだと推められるのは、また別の件である。
************************************
助右衛門は慶次の身体を心配してるし出来るなら止めたいんだけど強制はしないし、そんなんで慶次が禁煙できたら苦労はないくらいに思ってて欲しい。でも煙草を吸う慶次が嫌いなわけじゃなくて寧ろ俺の慶次は何やっても様になる。好き。くらいに思ってて欲しいですねっと。
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お久しぶりです
ブログ更新してなさすぎて、完全に存在を忘れていたのは私です。
なんかすんません…。
巷では修羅が稼働中ですが、私はまだ数回、なんとなく触ったくらいしか出来てませんが、どうなのかしら。
大乱制覇だけはとりあえずしたので、天武行きたいなぁ。
同人的には↓に。

冬コミに刊行される、まいんさんの本の表紙絵を描かせて頂きましたー。
慶助本とのことです。久々に着衣している助右衛門描いた気が…モゴゴ
でも全く同人もなんも関係ないですが、先日一個歳を取りました。
お誕生日ってことで、なんか色々頂きましたよ!!まさかのお誕生日会もしたよね。
最後のアヒルさんは計量カップらしく……可愛いなぁ。
包丁は旦那から。切れ味ヤバい。テンション上がりますね。
お菓子は、大学が決まった妹からのおみやげ兼プレゼント。
MAMAIKUKOの雑貨も超カワイイ!!とりあえず、ルームソックスだけは出して使ってます。この時期にぴったりだし、買おうかどうかで悩んでいたのでありがたや…!
で、LUSHですよ。オリーブ収穫祭すっごい好きなのでマジで大事に使わないと。自分が行ける範囲に店舗がないんですよねつД`)ちょっと遠いのよぅ。
ここには載せておりませんが、相方の伴さんから兼幸の小説ももらったよ!!暇ができるたびに読み返しておるよ+(0゚・∀・) +
みじゅきさん夫婦、イオタさん魅未さん、伴さん、野菜とか米とかありがとう実家の家族、旦那、みんなありがとー!!
これからも頑張って腐っていきたいと思います。
さて、自慢話しもほどほどに、来年は一番くじも出るしなんだしってことで、賑やかしい感じになるといいなー。一回は琉打ったほうがいいのかしら。
同人的には、伴さんとこちょこちょ企画中です。
その他、色々飛躍できる一年になれるよう、じんわりやっていきたいものです。松風年だしねε=\_○ノ
なんかすんません…。
巷では修羅が稼働中ですが、私はまだ数回、なんとなく触ったくらいしか出来てませんが、どうなのかしら。
大乱制覇だけはとりあえずしたので、天武行きたいなぁ。
同人的には↓に。
冬コミに刊行される、まいんさんの本の表紙絵を描かせて頂きましたー。
慶助本とのことです。久々に着衣している助右衛門描いた気が…モゴゴ
でも全く同人もなんも関係ないですが、先日一個歳を取りました。
お誕生日ってことで、なんか色々頂きましたよ!!まさかのお誕生日会もしたよね。
最後のアヒルさんは計量カップらしく……可愛いなぁ。
包丁は旦那から。切れ味ヤバい。テンション上がりますね。
お菓子は、大学が決まった妹からのおみやげ兼プレゼント。
MAMAIKUKOの雑貨も超カワイイ!!とりあえず、ルームソックスだけは出して使ってます。この時期にぴったりだし、買おうかどうかで悩んでいたのでありがたや…!
で、LUSHですよ。オリーブ収穫祭すっごい好きなのでマジで大事に使わないと。自分が行ける範囲に店舗がないんですよねつД`)ちょっと遠いのよぅ。
ここには載せておりませんが、相方の伴さんから兼幸の小説ももらったよ!!暇ができるたびに読み返しておるよ+(0゚・∀・) +
みじゅきさん夫婦、イオタさん魅未さん、伴さん、野菜とか米とかありがとう実家の家族、旦那、みんなありがとー!!
これからも頑張って腐っていきたいと思います。
さて、自慢話しもほどほどに、来年は一番くじも出るしなんだしってことで、賑やかしい感じになるといいなー。一回は琉打ったほうがいいのかしら。
同人的には、伴さんとこちょこちょ企画中です。
その他、色々飛躍できる一年になれるよう、じんわりやっていきたいものです。松風年だしねε=\_○ノ
好きすき奥村殿と拍手レス
兼助とランキングについて
メールや拍手にて、今までに何度か聞かれた事や、心配頂く旨のお言葉を二三人の方より頂いていたのでチラッと書かせて頂きます。
拙宅ブログにリンクを貼らせて頂いているランキングなのですが、友人の話しや、ネットで検索しましたところ、携帯ランキング特有のシステムで計測されている物だと伺いました故、In表示の反映などに関しては、私にはどうすることも出来ません(´・_・`)
また、パソコンからのアクセスやスマートフォンからのアクセスの場合も、計測範疇に無いとのこと。
ですので、一ヶ月INが無くて削除対象となった場合でも、まぁそれはそれ、そんなもんだよね〜って感じで。
で、ランキングの仕様により、別のサイト様にアクセスの後に拙宅へアクセスされた場合も同様にノーカウントとなるみたいです。
なので、反映されない=何らかの条件が満たされていない。と言う事だと思います。
本人的には、削除されたらされたでまぁいっかーぐらいに思っておりますし、なんとな〜く好きだと言って下さる方がひっそり知ってるくらいの位置に居たいので、消えちゃったら消えたでpixivとか、あわよくばブログそもそもをブックマークして下さるとワーイッて感じです。
そんな感じで、ゆる〜く見ていて下さると嬉しいです。
さて、こっから続きは息抜き落書きな兼助でえっちぃ絵が置いてます。
嫌いじゃないわね。って方だけどうぞ〜。
拙宅ブログにリンクを貼らせて頂いているランキングなのですが、友人の話しや、ネットで検索しましたところ、携帯ランキング特有のシステムで計測されている物だと伺いました故、In表示の反映などに関しては、私にはどうすることも出来ません(´・_・`)
また、パソコンからのアクセスやスマートフォンからのアクセスの場合も、計測範疇に無いとのこと。
ですので、一ヶ月INが無くて削除対象となった場合でも、まぁそれはそれ、そんなもんだよね〜って感じで。
で、ランキングの仕様により、別のサイト様にアクセスの後に拙宅へアクセスされた場合も同様にノーカウントとなるみたいです。
なので、反映されない=何らかの条件が満たされていない。と言う事だと思います。
本人的には、削除されたらされたでまぁいっかーぐらいに思っておりますし、なんとな〜く好きだと言って下さる方がひっそり知ってるくらいの位置に居たいので、消えちゃったら消えたでpixivとか、あわよくばブログそもそもをブックマークして下さるとワーイッて感じです。
そんな感じで、ゆる〜く見ていて下さると嬉しいです。
さて、こっから続きは息抜き落書きな兼助でえっちぃ絵が置いてます。
嫌いじゃないわね。って方だけどうぞ〜。
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美少女と筋肉が大好きです。
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報告不要。
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